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教育機関向け登下校管理システム

 ◆ 教育機関向け登下校管理システム
 
学生証をICカード化することで、登下校の管理が簡単に行なえます
【特徴】
⇒ICカードの読み取り機は屋内・屋外のいずれにも設置できますので柔軟な運用ができます。
⇒事務室・職員室などのLAN上のパソコンから生徒の在校状況が確認できます。
⇒オプションで、登下校時に保護者へお知らせメールを配信できます。
⇒各校のご要望によりシステムのカスタマイズもお受けいたします。
 
【事例紹介】
■岡山県 学校法人朝日学園 朝日塾小学校様
 ■ 導入のねらい
児童の安全対策の一環として、従来から使っていたIDカードをIC化し、「登校」「下校」の状況を保護者にお知らせすることと、先生が各自のパソコンで児童の様子をいつでも確認できることをねらいとしています
 
 ■ 運用状況
児童が登下校時にICカードをカードリーダーにかざします

・お知らせメールが保護者に配信されます。
・情報がサーバーに蓄積されるので、LAN上のパソコンから児童の登下校状況がリアルタイムに確認できます。
・児童の登下校の履歴を毎月保護者へお知らせします
 
 ■ システム説明
←<① 総合管理メニュー>
←<② 生徒一覧>
生徒の登下校の状態をリアルタイムで確認できる。
←<③ 月間出席状況>
出席状況を確認する生徒を抽出する。
生徒別に出席簿が作成できる。
←<④ 履歴表示>
生徒別に登下校の履歴を確認できる。
←<⑤ メール作成・配信条件>
保護者に対して、一斉メール配信でき、休み・緊急等、連絡網として使うことができる。
登下校メールとは別に配信される。
←<⑥ 条件設定・メール配信>
⑤で作成したメールの確認・配信画面
←<⑦ 児童登録>
生徒レスを3つまで登録でき、登下校メールが3ヵ所まで配信できる。
 
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